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「連携しただけ」から卒業!ファイル管理から承認・通知までを完全自動化する方法とは

kintoneとBox連携のその先に。

ストレージコネクト × Box Relay
実現する自動化ワークフロー 

2026年
<第1回>3.5
㊍ 13:30~14:30
<第2回>3.10㊋ 11:00~12:00

2回開催

※どちらも内容は同じです

オンライン|先着50名様限定 | 参加者限定特典あり

kintoneとBoxを連携したのに...
こんな課題ありませんか?

01

kintoneとBoxは連携できたが、その後のフォルダ移動やリネームは手動で行っており、手間が減っていない。

「手作業」が残る

02

承認・通知が「人任せ」

チャット連絡や承認依頼が担当者の記憶に依存しており、抜け漏れや遅延が頻発している。

03

決めたフォルダ構成が守られず、結局ファイルを探すのに時間がかかっている。

ルールが守られず「検索」に時間

04

自動化したいが
「開発」は困難

業務を自動化したいが、RPAの導入やシステム開発をするほどの予算や技術リソースがない。

ストレージコネクト × Box Relayなら、連携の"その先"まで自動化できます

多くの企業がkintoneとBoxを連携していますが、

実際には「ファイルが紐づいただけ」で止まっています。

その後の承認、通知、フォルダ整理、次工程への引き継ぎ...
これらが手作業のままでは、
本当の効率化にはなりません

 

本セミナーでは、

kintoneとBoxを連携し、ファイル管理機能を拡張・最適化する「ストレージコネクト」と、

Boxの自動化機能「Box Relay」を組み合わせることで、

「kintoneでの操作をトリガーに、Box内の業務プロセスが自動で動き出す仕組み」を解説します。

 

プログラミング知識は不要。

明日から実践できる「業務が流れる仕組み」を、実演デモでお見せします。

「連携」するだけでは、

業務は楽にならない

このセミナーで得られること

01

kintone × Box連携の「次のステップ」が分かる

連携止まりから、業務自動化へ進化させる具体的な方法

02

ストレージコネクトとBox Relayの役割が理解できる

受注処理から解放された営業が、提案・フォロー・新規開拓に時間を使えるように。

03

実際の業務フローを想定したデモが見られる

机上の空論ではない、現場で使える構成例

04

現場に合わせた自動化の設計アプローチが学べる

無理のない範囲で段階的に自動化を進める考え方

05

導入時の失敗ポイントと対策が分かる

小さく始めて確実に成果を出す設計の考え方

こんな企業におすすめ

kintoneを業務で活用している企業の情報システム担当者

Boxをファイル管理基盤として利用している企業のDX推進担当者

業務改善担当者で、ファイル管理・承認業務の効率化に課題を感じている方

手作業が多く、業務フローの自動化を検討している方

RPAは敷居が高いと感じている方

開催概要

開催日時

<1回>2026年3月5日(木) 13:30-14:30

<2回>2026年3月10日(火) 11:00-12:00

​※どちらも内容は同じです

開催形式

​オンライン(Zoom)

定員

​50名(先着順)

参加費

無料

​登壇者

代表取締役社長

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株式会社キャップドゥー・ジャパン

森田 晃輝

ITコンサルティング会社にて、外資系クラウドツールの導入支援コンサルティングのキャリアを活かし、2016年にキャップドゥー・ジャパンを創業。


地元、熊本から全国・世界へ、ITを活用した業務改善コンサルティングやkintoneプラグインの開発・販売などを行い、約10年で3000社以上の業務改善を支援した実績を持つ。

カスタマーサポート

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株式会社キャップドゥー・ジャパン

下吹越 啓仁

一度社外経験を経て、2025年にキャップドゥー・ジャパンへ再入社。
当初は飲食部門に所属し、現場運営にも携わる。

現在は広報として、あわせてお客様の課題解決もサポート。
マーケティングツールからkintone、クラウドストレージ関連ツールまで幅広く活用し、業務の整理・仕組み化・発信を支援している。

Chart on the digital tablet screen.

「仕組み」を変えれば、
組織のスピードは変わります。

いつまでも「人」がファイルを動かし、通知を送り続ける必要はありません。


ストレージコネクトとBox Relayによる自動化は、

単なる時短ではなく、ヒューマンエラーを物理的に排除した

「ミスのない組織」への第一歩です。

現場の「頑張り」に頼らない、ツールが勝手に働いてくれる仕組みを。
本セミナーで、その具体的な実装イメージを掴んでください。

🌐 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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