kintoneとBoxを連携したのに...
こんな課題ありませんか?
01
kintoneとBoxは連携できたが、その後のフォルダ移動やリネームは手動で行っており、手間が減っていない。
「手作業」が残る
02
承認・通知が「人任せ」
チャット連絡や承認依頼が担当者の記憶に依存しており、抜け漏れや遅延が頻発している。
03
決めたフォルダ構成が守られず、結局ファイルを探すのに時間がかかっている。
ルールが守られず「検索」に時間
04
自動化したいが
「開発」は困難
業務を自動化したいが、RPAの導入やシステム開発をするほどの予算や技術リソースがない。
ストレージコネクト × Box Relayなら、連携の"その先"まで自動化できます
多くの企業がkintoneとBoxを連携していますが、
実際には「ファイルが紐づいただけ」で止まっています。
その後の承認、通知、フォルダ整理、次工程への引き継ぎ...
これらが手作業のままでは、本当の効率化にはなりません。
本セミナーでは、
kintoneとBoxを連携し、ファイル管理機能を拡張・最適化する「ストレージコネクト」と、
Boxの自動化機能「Box Relay」を組み合わせることで、
「kintoneでの操作をトリガーに、Box内の業務プロセスが自動で動き出す仕組み」を解説します。
プログラミング知識は不要。
明日から実践できる「業務が流れる仕組み」を、実演デモでお見せします。
「連携」するだけでは、
業務は楽にならない
このセミナーで得られること
01
kintone × Box連携の「次のステップ」が分かる
連携止まりから、業務自動化へ進化させる具体的な方法
02
ストレージコネクトとBox Relayの役割が理解できる
受注処理から解放された営業が、提案・フォロー・新規開拓に時間を使えるように。
03
実際の業務フローを想定したデモが見られる
机上の空論ではない、現場で使える構成例
04
現場に合わせた自動化の設計アプローチが学べる
無理のない範囲で段階的に自動化を進める考え方
05
導入時の失敗ポイントと対策が分かる
小さく始めて確実に成果を出す設計の考え方
開催概要
開催日時
<1回>2026年3月5日(木) 13:30-14:30
<2回>2026年3月10日(火) 11:00-12:00
※どちらも内容は同じです
開催形式
オンライン(Zoom)
定員
50名(先着順)
参加費
無料

登壇者
代表取締役社長

株式会社キャップドゥー・ジャパン
森田 晃輝
ITコンサルティング会社にて、外資系クラウドツールの導入支援コンサルティングのキャリアを活かし、2016年にキャップドゥー・ジャパンを創業。
地元、熊本から全国・世界へ、ITを活用した業務改善コンサルティングやkintoneプラグインの開発・販売などを行い、約10年で3000社以上の業務改善を支援した実績を持つ。
カスタマーサポート

株式会社キャップドゥー・ジャパン
下吹越 啓仁
一度社外経験を経て、2025年にキャップドゥー・ジャパンへ再入社。
当初は飲食部門に所属し、現場運営にも携わる。
現在は広報として、あわせてお客様の課題解決もサポート。
マーケティングツールからkintone、クラウドストレージ関連ツールまで幅広く活用 し、業務の整理・仕組み化・発信を支援している。
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