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AIで変わる請求業務と販売管理
kintone×弥生(Misoca)で、
案件管理から請求業務までを仕組み化する方法とは

2026年11月17日(火) 13:30@オンライン

オンライン|先着50名様限定 | 参加者限定特典あり

こんな課題ありませんか?

01

kintoneやExcelで案件を管理し、
請求時は別のシステムへ転記している

営業・案件管理

02

請求業務

毎月同じような入力・確認・
送付作業を繰り返している

03

生成AIを請求業務にどう取り入れるのかイメージできない

AI活用

04

システム連携

顧客・案件・請求の情報をつなぎ、二重入力や確認作業を減らしたい

AI時代の販売管理は、
「請求だけ」「案件管理だけ」では変わらない。

​

生成AIの進化によって、これまで人が行ってきた請求業務にも、大きな変化が生まれ始めています。

一方で、顧客情報や案件情報はkintoneやExcel、請求書は別のサービス、といったように、

業務やデータが分断されたままでは、AIを活用しても転記・確認といった手作業は残ります。

​

本セミナーでは、弥生株式会社より、クラウド請求書サービス「Misoca」とAIを活用したこれからの請求業務をご紹介。

キャップドゥー・ジャパンからは、kintoneとMisocaを連携する「Misoca for kintone」を使い、顧客・案件管理から請求までを一つの流れにつなぐ方法を実際の画面を交えてご紹介します。

​

AIをどう使うか。
そして、AIが活きる業務の仕組みをどうつくるか。

​

その両面から、これからの販売管理を考える60分です。

オンライン|先着50名様限定 | 参加者限定特典あり

セミナー概要

このセミナーで得られること

01

AIを活用して請求業務を進める方法が分かる

請求書作成や確認など、これまで人が担ってきた業務のうち、AIに任せられる領域や今後の可能性を理解できます。

02

AIとMisocaを連携して請求業務を行う方法が分かる

Misoca MCPサーバーを活用し、

AIとMisocaをつないで請求業務を進める方法が分かります。

03

顧客・案件情報から請求までをつなぐ方法が分かる

kintoneで管理している顧客・案件情報を、

Misocaでの請求業務につなげる流れが分かります。

04

kintoneとMisocaを組み合わせた販売管理の形が分かる

顧客管理・案件管理から請求までをつなげることで、

自社の販売管理をどのように仕組み化できるのか理解できます。

05

自社の販売管理を見直すヒントが得られる

AIを導入する前に整えるべき業務やデータを含め、

自社でどこから改善すべきかを考えるヒントが得られます。

こんな企業におすすめ

​kintoneで顧客・案件を管理しているが、請求業務は別管理になっている

Misocaを利用しているが、顧客・案件管理まで一元化できていない

Excelや手入力による請求書作成・転記作業を減らしたい

AIを請求・バックオフィス業務にどう活用できるのか知りたい

顧客管理から請求・会計までの業務をつなげたい

自社に合った販売管理の仕組みを検討している

オンライン|先着50名様限定 | 参加者限定特典あり

開催概要

開催日時

2026年11月17日(火)13:30-14:30

開催形式

​オンライン(Zoom)

定員

​50名(先着順)

参加費

無料

請求業務は、AIが担う時代へ。

弥生(Misoca)×AIの最前線

第一部

登壇:弥生株式会社

AIの進化により、請求業務の多くをAIが担える時代が近づいています。

一方で、請求書づくりの現場では、今も多くの工程が人の手に頼ったままです。

​

本セッションでは、請求業務からなかなか手作業がなくならない理由をひもときながら、ClaudeなどのAIツールが請求業務にもたらす可能性を考えます。

 

そのうえで、AIツールと連携できる「Misoca MCPサーバー」を使い、AIが請求業務をどこまで担えるのかを、実演を交えてご紹介します。

第二部

kintoneからMisocaへ。
顧客・案件・請求をつなぐ販売管理のつくり方

登壇:株式会社キャップドゥー・ジャパン

AIを活用して請求業務を効率化しても、その前段階にある顧客情報や案件情報が分断されていては、転記や確認作業は残ってしまいます。

​

本セッションでは、kintoneで顧客・案件情報を管理し、

「Misoca for kintone」を使って請求業務へつなげる方法をご紹介します。

​

kintoneからMisocaへの取引先・請求データの連携、請求・入金ステータスの同期

などを実際の画面でご覧いただきながら、顧客管理  → 会計までを一つの流れにする販売管理の仕組みを解説します。

​登壇者

登壇者写真_江本雅人_1.png

弥生株式会社

江本 雅人 氏

中小企業での人事・バックオフィス実務を経て、経営コンサルティングファームにて約5年間、上場企業・中堅企業を中心に経営計画策定や業務効率化などの経営課題の解決に従事。

​

2025年に弥生株式会社へ入社し、クラウド請求書サービス「Misoca」のプロダクトマーケティングを担当。中小企業の請求業務の現場の声をもとに、製品の企画から

セミナー等での情報発信までを担う。

会計 Business Unit Misoca PMM

代表取締役社長

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株式会社キャップドゥー・ジャパン

森田 晃輝

ITコンサルティング会社にて、外資系クラウドツールの導入支援コンサルティングのキャリアを活かし、2016年にキャップドゥー・ジャパンを創業。


地元、熊本から全国・世界へ、ITを活用した業務改善コンサルティングやkintoneプラグインの開発・販売などを行い、約10年で3,500社以上の業務改善を支援した実績を持つ。

Chart on the digital tablet screen.

AI活用だけで終わらせない。
販売管理から請求まで、つながる仕組みへ。

請求業務にAIをどう取り入れるのか。
そして、顧客・案件・請求データをどうつなげるのか。

実際のデモを見ながら、これからの販売管理を考えてみませんか?

​

🌐 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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