受注業務のこんな課題ありませんか?
01
電話・FAX受注対応に追われ、
本来の営業活動ができない
営業部門
02
バックオフィス
手入力・転記・確認作業の
繰り返しでミスと残業が減らない
03
顧客情報を探すのに時間がかかり
対応が遅れてしまう
カスタマーサポート
04
経営層
リアルタイムの経営データが見えず
意思決定が遅れる
「電話・FAX対応に追われて、営業が営業できない」
「手入力・転記作業が毎日何時間もかかる」
「DXを導入したけど、現場が使わず失敗した」
こんな悩みを抱える中小企業の経営者様、たくさんいらっしゃると思います。
本セミナーでは、「全部変える」DXではなく、「今のやり方に加える」プラスオン戦略をご紹介します。
FAXも電話も残したまま、オンライン受注という選択肢を1つ追加するだけ。
それだけで、
受注処理時間を大幅削減し、売上向上につながり、現場が無理なく続けられるDXが実現できます。
ただのサービス紹介だけでなく、続けられるDXとして、どんなステップで導入・活用していくといいか。
スマレジEC・B2B、そしてkintone連携の実例とデモを交えながらお伝えします。
セミナー概要
このセミナーで得られること
01
受注処理時間を大幅軽減
FAX転記約6時間→約1時間に。FAX・電話・メール対応の負担を軽減。
02
営業時間を増やし売上を向上できる仕組み
受注処理から解放された営業が、提案・フォロー・新規開拓に時間を使えるように。
03
現場に負担をかけず、続けられるDXの進め方
「全部変える」ではなく「加える」プラスオン戦略で、現場も取引先も混乱しません。
04
「プラスオン戦略」の具体的な実践法
FAX・電話も残したまま、オンライン受注を追加する実践的なアプローチ。
05
スマレジEC・B2B × kintone連携のデモ
実際の画面を見ながら、導入後のイメージを具体的に理解。
開催概要
開催日時
2026年2月5日(木) 13:30-14:30
開催形式
オンライン(Zoom)
定員
50名(先着順)
参加費
無料
第1部:
【業務効率化≒売上UP】
Web受発注導入で“本当のDX”を実現させる方法を公開
登壇:株式会社ネットショップ支援室
・Web受発注ってよく聞くけどわからない。
・導入したところでお客様が使ってくれるの?
・導入した際の費用対効果は?
今回のオンラインセミナーでは約500社の導入実績だからこそ話せる、Web受発注検討時のよくある課題や費用対効果、さらには売上を上げるための施策などを実際の事例を交えてお伝えさせていただきます。
第2部:
業務時間を"受注処理"から取り戻す
~スマレジEC・B2B for kintoneで実現する全社DX・プラスオン戦略~
登壇:株式会社キャップドゥー・ジャパン
「全部変える」DXではなく「加える」DXを実現する「プラスオン戦略」を解説。
スマレジEC・B2Bとkintoneをプラグインで連携することで、契約前〜受注〜出荷まで一元管理できる仕組みを、実際の画面デモを交えてご紹介します。
導入ステップや失敗しないための注意点もお伝えします。
スマレジEC・B2B for kintoneの連携イメージ

登壇者

株式会社ネットショップ支援室
岡村 直寿 氏
Web広告営業からキャリアをスタートし、toC向けショッピングカートASPの営業を経て、現在は事業者様の『真の課題はなにか』を常に追求し、BtoB取引のweb化で事業者様の効率化・売上向上を支援。
またパートナー企業とのアライアンス構築やプロダクト改善起案まで幅広く従事している。
営業部 部長
代表取締役社長

株式会社キャップドゥー・ジャパン
森田 晃輝
ITコンサルティング会社にて、外資系クラウドツールの導入支援コンサルティングのキャリアを活かし、2016年にキャップドゥー・ジャパンを創業。
地元、熊本から全国・世界へ、ITを活用した業務改善コンサルティングやkintoneプラグインの開発・販売などを行い、約10年で3000社以上の業務改善を支援した実績を持つ。
カスタマーサポート

株式会社キャップドゥー・ジャパン
渡辺 和哉
2021年
新卒でキャップドゥー・ジャパンへ入社
入社当初は飲食部門に所属
2022年
現在のカスタマーサポート部門に配属
kintoneの構築を中心に様々なツールを用いて、お客様ごとの課題解決をサポート
